【成功事例】なんと開封率60%以上!

N112_sumahodeyorokobu-thumb-815xauto-14446
LINE@をせっかく取り入れているのに、
「あまり多くの人に見てもらえていない」
と感じている飲食店の方もいると思います。

本日LINEを利用しているお店による
成功事例についてご紹介しましょう。

是非参考にしてみて下さい!

目次

1. LINE限定のお知らせ

2. スタッフからの案内も

3. ユーザーの手軽さ

1.LINE限定のお知らせ

ユーザーの方がLINE@をチェックするためには、
何よりも友達登録などをしていくことが必要ですよね。

「どうすれば、友達登録をしてくれるだろう?」
「多くの人が見てくれる内容ってどんなのだろう?」
と悩んでいる方もいると思います。

そんな時におすすめなのは、
LINE限定の情報を配信すること。

実は、あるファッションブランド店では、
LINE限定の情報として福袋の中身を紹介したことで、
開封率が60パーセント以上にもなったんですよ!

それだけ、「限定」という情報は
ユーザーにとって興味をそそられるんです!
1210_gossip_390x2201

2.スタッフからの案内も

LINE@の情報というのは、
ブログやFacebook、Twitter、
ホームページなどから告知をすることが出来ます。

しかし、これらの存在を知らない方もいますよね。

そのため、飲食店では
スタッフからお客様へ案内をしていくこともおすすめ。

直接スタッフから案内されることで、
より友達登録などを増やせる可能性がありますよ。

img_18a

3.ユーザーの手軽さ

お店では、メールマガジンを配信していたり、
ブログやFacebookページなどを利用しているところも多いですよね。

ユーザーにとって、これらの利用というのは
「手間がかかって面倒」という方も少なくありません。

その点、LINE@であれば気軽に
登録してくれるというメリットがあるんですよ。

LINEを利用している方であれば、
簡単に友達登録することが出来ますから、
ユーザーにとっても気軽に利用出来るツールなんですよ。
Female student texting

このような事例はまだまだ沢山あります。

今後も紹介して参りますので、
ぜひあなたのお店でも参考にしてみて下さいね!

この記事はお役に立てましたか?

スタッフ

この記事はWEBホスピタソンの「飲食店LINE@サポートチーム」のスタッフが書いています。
飲食店LINE@サポートチームでは、飲食店でLINE@を活用した集客方法、LINE@の製作方法、をわかりやすくアドバイスしています。
飲食店集客や飲食店LINE@の活用でお悩みの方は、お気軽にご相談ください。