松村厚久の生き様に、映画『熱狂宣言』応援企業が 映画史上最多の500社突破!  さらに!六本木のド真ん中に「熱狂カフェ」オープン決定!

松村厚久の生き様に、映画『熱狂宣言』応援企業が
映画史上最多の500社突破! 
さらに!六本木のド真ん中に「熱狂カフェ」オープン決定!

若年性パーキンソン病を抱えながら、圧倒的な才気で会社を東証一部上場企業にまで押し上げた
経営者・松村厚久の実像に迫ったドキュメンタリー映画『熱狂宣言』が、11月4日(日)より、
TOHOシネマズ六本木ヒルズにて公開となる。
監督は、『クラッシュ』以来、15年ぶりにメガホンを取った奥山和由。
プロデューサーとして数々のヒット作を生み出してきた彼が、苛烈な人生を
全身全霊で生きる一人の男に迫り、観る者に生きる勇気を与える作品に仕上がっている。

配給会社から本作のタイアップをさまざまな企業に打診する宣伝展開を始めたところ、
9月11日時点で、楽天などを始めとする企業が協力を受諾。168社もの会社が集まった段階で、
映画タイアップとして、過去最多を記録していたが、
その後、わずか2週間で、ソフトバンクを始めとして、驚異のスピードで9月25日時点で、
523社となることが分かった。

協力内容は、QRコード付き名刺サイズ宣伝カードの社員また会員への配布、
受付など社内や営業所でのポスター掲示、社内報や会報誌での紹介するなど、各社それぞれ。
コーヒーを中心とした飲料・食品メーカーのUCCは、映画をイメージした奥山和由監督監修による
オリジナルブレンドコーヒーを8000袋パッケージ化し、配布するなど、各社の特徴を生かしたかたちで、
協力体制を敷いている。なお、応援企業の全ての社名は、10月中旬に公式HPにて、発表。

さらに、六本木駅すぐに立地するラウンジ&バー「GLASS DANCE六本木」が、
『熱狂宣言』とのタイアップにより、「熱狂カフェ」としてオープン。
超巨大看板の設置、店内モニターでプロモーション映像の放映、店内装飾に加え、
オリジナルコースターの提供やオリジナルコラボドリンク、
映画オリジナルブレンドコーヒー「朝の熱狂宣言」、
映画オリジナルカクテル「夜の熱狂宣言」の2品を販売。
また、ムビチケ購入を希望する応援企業も増えていることから
『熱狂宣言』のムビチケの提示で、コラボドリンク1杯のサービスも決定した。
オープンは、10月19日(金)。

様々な企業が、映画『熱狂宣言』に協力体制を敷くことで、
企業の集団が宣伝媒体となる新しい宣伝方法として、映画業界のみならず、注目を集め、
どこまで、協力企業の数を伸ばすのか、期待されている。

ストーリー
止まったら死ぬぞ! 『熱狂宣言』。なぜ、彼はこんなにも多くの人を惹きつけるのか ――
松村厚久、 51歳。東証一部上場企業・DDホールディングス代表取締役社長。
従業員 約1万人、約500店舗を経営、年商 約500億円。
「外食界のスター」 「革命児」 「天才」 「ビックマウス」 「不思議ちゃん」 ・・・
数々の異名を持つ男。自らを“幸運な人間”だと断言する彼は、
13年前から 難病・若年性パーキンソン病を患っていた――。

製作・監督:奥山和由 出演:松村厚久
音楽:木下航志 プロデューサー:江角早由里
2018年/日本/カラー/DCP/2ch/77分
(C)2018吉本興業/チームオクヤマ

◆公式HP:http://www.nekkyo-sengen-movie.com/
◆Facebookhttps://www.facebook.com/nekkyosengen.movie
◆Twitter:https://twitter.com/NekkyoSengen

映画『熱狂宣言』は、11月4日(日)より、
TOHOシネマズ六本木ヒルズにて公開